フクロウが飛んできた

オオタカの飛び出しを撮影しようとかなりの時間を待っていた。
突然電話が鳴った 今フクロウが居ているとのこと嬉しい知らせだ急いで現地へ。
この池でのフクロウは何年ぶりだろうかいつ見てもうれしい。 かなり遠いが写すことができた。
残念もう日没だ。

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ ようやく巣立った

野間の大ケヤキ。前年の木片の落下による改修により何時もの巣の周辺が金網の補強により
巣箱化したことにより今年の雛は小さなときに落下せず金網に守られ大きく育ちやっと巣立ちをした。
しかしまだ飛べず産毛が残っている。可愛い雛の少しの動きを !

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ  野間の大ケヤキ

能勢町野間の大ケヤキに、この時期気になる鳥の様子を見に行った。
今年三年目となるフクロウが巣を作っているか、また雛が生まれているか気になった。
フクロウは巣を作っている子供は居るようだか見えなかった。
巣のある場所を見ると、なんと親フクロウが修復された巣箱の前に止まっていた。
何時もは雛しか見られなかったが、今回は初めて親を見た。このフクロウは雌のようです。

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

季節の記憶
コイノボリ

フクロウ フクロウと出会った


 山合で野鳥を撮影していた、背後の山で鳥の声がした 一緒にいたIさんがこの声はフクロウだと言った。
翌日再度野鳥を撮影していた。一緒にいた人たちが帰って行った。もう少し、私だけ居残り。
その時また背後でフクロウの鳴き声がした。振り返ると鳴きながらフクロウが山から小さい谷を越え飛んでいる姿が見えた。

次の日 海辺に渡り鳥が来ているとのこと、午前は海へ午後からは公園に行こうと思っていた。
海の鳥はあいにく撮影できなかった。公園に移動しようと思ったが予定を変え一旦自宅に帰る。
三時頃出かけ六時までには山を登っても帰ってこれると思いフクロウを探しに出る。
麓からつづら折れの山道を登り、途切れたあたりから直線の山道とな。
しばらく上ると右前方の林の中の枝になんとフクロウが止まっているのが見えた。
リックからカメラを取り出す。木にもたれながら写し始める、幸いにフクロウは向こうむきに止まっている。
フクロウはまだ気が付いていない。シャッターを押し始める。向こう向きではいまいちなので合図を送る。
こっちを向いて!!!!
おもむろにフクロウは向きを変えこちらを向いた、眠っていたのだろうか右目が開いていない。
しばらくすると右目が大きく開いてきた。こちらを見た。次の瞬間フクロウは飛び立ち林の中に消えていった。
安堵の気持ちと久しぶりの嬉しさがこみあげてくる。  周りを見ると山桜が咲いていた。
(きっと出会うべきして出会ったのだろう 撮影時間は30秒撮影枚数は37枚)

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

山桜


フクロウが居た

山道を登りようやくウソのポイントに着く この日はウソを探すため登ったが居ない。
ルリビタキが居たので撮影していたら背後でウソの声がしたようなので探していた。
前方の遠い枯れ木に何か大きな塊が見えた 識別ができないので双眼鏡で見ると
なんとそれはフクロウだった。これまで成鳥は一度だけしか見たことがなかったこれで二度目だ。
こんな日中で光の当たる場所に長いこと居た。しかしまぶしいなのだろうが目を開けない。

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

フクロウ

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私のブログへようこそ!2012年1月に開設しました。スタートはカワセミからの写真登録です。7年目に入りました。昨年秋からはタカを撮影に集中今年もタカを主に撮影予定又風景写真を再開予定。新たな出会いを期待し続けます。拍手・コメント欄をクリック 拍手・ご感想をお書きください。

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